~ウラサの日記~

ばあさん達の戦い

2017.06.27.09:58

日曜日に次の野良さんトマトを植えに行きました。
Tさんは75歳を過ぎて、
さらなる競争の世界を映し出しておられます。
ばあさん達の戦いです。
じっとしたら最後、
とにかく動いて脳を活性化しないと…
休むことは禁忌の様相です。
気功に脳トレに手芸に…
五種類くらい通ってライバル心丸出しの
ばあさん達にお疲れ気味です。
あの人、この人、こう言ったああ言った…
あの人は出来るですと…

私は脳トレに驚きました。
そんなことすると不幸になるし、
事故が起きると言いました。
歩きながら計算をしたり、
三種類くらいのことを同時にするように教えられるとか…
それを、皆さんライバル心丸出しで
負けまいと頑張るのです。
もうおかしくて笑えますよね。
歩くときには歩く…
年を取るほどに、ながら族は命取りなので今ここ…
歩くことだけを目撃すると言いました。
事故が起こる前に意識に従うべきなのです。

そうしたら、脳トレをしていた友達がこけて
骨を折ったそうです。
そうなりますよね。
さすがのTさんも歩きながら考えるのは、
おかしいのではないかと
感じ始めたようです。
でも、先生がそう言うし、
皆そうしているみたいだしと…

おかしいと気がついたなら、
その気づきに従えば良いのですが
眠っていると言うことはそういうことなのです。
とにかく老化や死が怖いのです。
断捨離したいのにへとへとで出来なくて
それをまた悩みの種にしているようです。
不幸ってこうやって生長するんですね。( 一一)

断捨離が本当にしたいのなら、
他のことを止めてエネルギーを
そちらに回すだけですが
足し算だけの人生が素晴らしいと
勘違いしている眠り人は、
それに気がつきません。
スタンバイされた自由に使える意識空間は
この人生で、意識されることはないのです。

私は、動かないときの方が長いです。
だから動いているとき、
元気で生き生きしているように見えるようで、
「あなたは、元気がいいわね」と言われます。
いかに人が部分だけを見て、その部分の
寄せ集め的人生を求めているか分かります。

藤井さんの話題でNHKも追いかけですが
地獄ですよ。
実際に師匠が言っていました。
勝ち気で、負けるとこの世の終わりのような
形相になって悔しがるそうです。
その質が死ぬまで続くならその質で死を
迎えるだけです。
死とは思考の総和ですから…
何もできないことで絶望感を
受ける質からは、覚醒するまで逃げられません。
エネルギー体として生きるなら
使いすぎて落ちた質は、
静寂の中で高めていく…
それが理解できます。
生命現象は、その円環です。

目撃していると、気がつくことが色々ありますが、
私の体験として、欲望を信じなくなります。
もう絶対信じないと…
だけど更なる覚醒がないと
つい欲望の方向が満たされる方向と
思えて動いてしまいます。
覚醒が切れた状態です。
釈迦や和尚は、いつだって自分自身です。
覚醒が切れて外側に引っ張っれたとき
心地悪さを感じられるようになれば、
生長しています。
それに従ってください。





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人類にとって最も重要なこと

2017.06.23.11:24

久しぶりにエックハルトトールさんの動画です。
今、人類にとって一番重要なことが
わかりやすく語られています。
準部が出来て、もう体験が始まっている
読者ばかりだと思います。
聞く耳が出来ていると次は、体験だけです。
今までマインドで社会が崩壊してきました。
アトランティスは有名です。

今回は和尚も言っていたように、
地球数個分、ぶっ飛ばせる状況なので、
霊的成長が伴わないと、地球は破滅するでしょう。
そんなこと、死んでしまえば関係ない
と思っているかもしれませんが、
マインドから自由になれていないと、
続きありますから次の惑星で生命現象が始まって、
自分にぴったりの環境が整うまで待機になります。
40億年、今の人類はかかっています。
それまで待機しますかと言うより。
エネルギー法則からすれば、
待機になります。
だけど、意識としての自覚とともに
肉体を脱ぎ捨てるなら、
もう次の肉体をさがそうとする
マインドはありませんから、
意識として留まることが出来ます。
今はそういう時期です。
自ら留まれば天国で
嫌々留まることは、待機となり地獄です。
マインドにとって、静けさは地獄なのですから…

だから悟ってしまいましょう。
観察から悟りの道は始まります。
最後は意識だけが残ります。
静けさの何と素晴らしいことか…
生命エネルギーそのものです。
動画の最後に「思考を使う」と
エックハルトトールさんは言っていますが、
それをするにはスペースが必要になります。
思考に使われる状況から、
思考を使う状況への変化です。
思考が全くないスペースを持たない人は、
いつだって主人は思考です。
スペースが主になれば、思考を使っていると言えます。
鶴と亀がひっくりかえった状態です。


人類にとって最も重要なことは「プレゼンス」を見出すこと~エックハルト・トール
https://www.youtube.com/watch?v=aKlIBhTkHSw
VastStillness






野良さんトマト空梅雨の一週間

2017.06.18.20:39

空梅雨で雨が降りません。
野良さんトマトの様子を見てきました。
湿地帯になる予定が空梅雨でこんな感じです。
でも枯れていません。

法面の雑草の中の野良さんトマトも
枯れていませんでした。
分かりやすいように割りばしを
立てておいたので良かったです。
雨が降らなくても、雑草は元気いっぱいです。
トマトも今のところ負けずに元気でした。
支柱を立てないので、
地を這うように横にして苗を植えました。
ですが、全部自立していました。
凄いです。
赤い実をつけて欲しいものです。
頑張れ、野良さんトマト!


こちらは、ジニア(ヒャクニチソウ)の大合唱です。
双葉が鳥の羽なら、小さな本葉が口ばしで、
大合唱をしているようです。
歌が聞こえてきそうです。


歌っているように見えませんか?
ハートの世界の住人は、楽しいものです。
損得と無縁の世界です。(#^^#)

和尚の言葉です。
あなたが意識として成長すると、
世界もまたそれにともない変化を始める。
直接的に行うべきことは何もなく、
すべての変化はほとんど自動的に起こってくる。
ただひとつの必要とされる努力は、
もっと意識的であることだけだ。






植物に教わる

2017.06.13.09:49

トマトの栽培をきっかけにして
植物と接することが多くなりました。
昔は、猫…
今は、トマト…
いろいろと教わることが多いです。
植物は、難易度が上がります。
しゃべりませんからね!(^^)!
何て言っているのか分からない。
思考で対応するとそうなります。
自然の言語、気づきでやり取りします。
目撃して、気づく…
目撃して、また気づく…
そのキャッチボールです。
人間のようなエゴはありませんから、
植物はすべてを受け入れて、怒ることはありません。
潔く美しい…

ペットボトルに植えてハンギングしていた
レジナの調子が何か変でした。
下の葉が枯れてきたので、ペットボトルから
鉢植えにしました。
もう、根が回って窮屈だったようです。
新しい葉に勢いがなくて、
その時は、下の葉が枯れていなかったのですが…

キューリのガーキンを発芽させるとき
一つだけへんてこな発芽をしました。
おかしいと言うことだけわかりますが、
何が変なのか、わかりませんでした。
それは、人の出産で言うところの
逆子だったのです。
普通、種子は、帽子を脱ぐように
双葉の上から脱ぎます。
その種子は、へんてこな格好で
下から根っこに向って脱ごうとしたのです。
いつまでたっても帽子が脱げなくて
そのうちに中の葉が生長して
外れたときは、バラバラになり、
死んでしまいました。
生命現象の中で起こる事故の
ような感じですね。
人間にも起こります。
人化現象も自然の生命現象ですから…

まともに上から脱ごうとする種子でも
帽子が長い間脱げなくて、双葉にダメージを
受けるものもいます。
つい、産婆さんをしたくなり
帽子を無理して脱がそうとして
失敗したこともあります。
観察していたら直観が、
つまり気づきが入ったので
それにしたがって霧吹きで帽子を
しめらせてあげます。
そうすると、30分もしないうちに
するっと抜けているものです。
つまり、乾燥しすぎると
するっと帽子がぬげないようなのです。
これを目撃したとき、
本当に嬉しかったです。
産婆さんの喜びですかね。(#^.^#)
観察しては気づくことの繰り返し…

もう思考ではなく、意識に従って生きる
そんな生き方に全力でシフトしないと
苦しい生き方が終わりません。

答えがあるわけではないのです。
それは思考のマジック…
ただ、誰でもない、
自分自身の気づきに従うことの生き方が
本質の安らぎに繋がるのです。

答えがあると思えば、
正しいかどうか自信がないという
不安定な精神状態でノイローゼになります。

次元を上げてください。
鶴と亀をひっくり返して
意識を主人に戻すのです。



野良さんトマト頑張れ!

2017.06.09.08:46


野良さんを8株植えてきました。
この隣地境界は、雑草しか育たないと言われました。
草刈りをしたばかりでこの状態だそうです。
良く知らない植物を指して
この植物が強くて、他の植物を枯らしてしまう
のだそうです。
まあ、トマトだって間引きされて生きる場所を
奪われるとそこまでですが、場所を与えられると
それなりの一生を展開するはずです。
枯れるかもしれませんが、
トマトの生命力を見ることにします。
3株は、田んぼの跡地の湿地帯に植えました。
雨季には、水が溜まるそうです。
私は、ビオトープを連想しました。
英語だとバイオトープって言いますかね?

梅雨明けが楽しみです。!(^^)!



休める力(覚醒力)

2017.06.05.11:48

悟り人は、いつも自分自身を楽しみます。
私は、瞑想を通して、意識そのもの、
つまり生命エネルギーは、そのものが喜びなのだと
知りました。
人間以外は、自分自身を楽しんでいます。
人間は、思考を使いこなせず、乗っ取られています。
相対の思考で比較をやめない限り、
不幸せが大きくなります。
よく観察してください。
マインド現象は、加速するし、エスカレートします。
もっともっと、まだまだ…
満足してはいけないと…

メカニズムを「幸せが罪」と言う感覚で動かします。
だから、頑張る、努力、そういう観念に支配されます。
頑張れない人は、やけになるしかないと
思い込んでいます。
それは生涯、緊張したまま生きることを意味します。
休むことを恐れている限り、人は不満を感じ続けます。

休むことを恐れなくなると、
どんなことも通過できます。
静かにしていれば、
エネルギーの質は回復してきますし、
肉体的な痛みも、静けさの中で通過しています。
今生瞑想に縁のあった人は、休むことを学んでください。
これが備われば、恐怖も通過させることができます。
生命エネルギーそのものが、喜びなので、
生命力がある人とは、現象に関係なく、
その質で生きられる人です。
逆に生命力から遠ざかると、ため息をつきたくなるような
ネガティブ感覚が癖になってきます。

表面的に善人で笑顔を絶やさない人でも、その人の
生き様を目撃すると、化けの皮がはがれます。
それは、その人が休むことを恐れるということ…
だから、活動することで、その恐怖をごまかし続けます。
マインドは、都合よく騙しますから、たいていの人が
こう言います。
「私は動いている方が好きなの」とか
「動けなくなったら最期」とか
「私は人が好きだから、一人は面白くない」とか…
皆さん、瞑想つまり、
生きた静寂を知らないのです。
知っているのは、死んだ墓場のような
静けさだけ。

和尚は、進んで退屈の中に飛び込むように言います。
それが瞑想を知るコツのようなものだからです。
退屈はマインド劇場だとわかりますよ。
生命が退屈したら、大変なことになります。

マインドの人って本当に面倒くさいです。
ウラサの実感…( 一一)

自分の幸せが理解できた人は、
他人に干渉しなくなります。
マイペースこそ、自由こそ
幸せを味わえる要素ですから…

和尚の言葉です。

ブッダが寄与したものはこれだ。
つまり、すべての人が
自らの光になりうるということ。
人は誰に従う必要も、
誰をまねる必要もないということ。
人は誰の命令も、
誰の指図も受ける必要がないということだ。
もし誰かの指図を受けつづけたら、
あなたは人間以下のままだ。
あなたはロボットだ。

野良さんトマト

2017.06.04.10:55

暖かくなると自然に植物の世話に動く
ウラサです。
冬は冬眠のようにベッドでぬくぬくを
楽しみますが、この季節は、庭で植物と
戯れています。
今年も梅を頂いて、シロップを作った後の
梅で甘露煮を…
パクパクっと食べることが出来るので
すぐになくなってしまいます。
秋蒔きのゴテチィアは、毎日開花して
ご近所に仏花として差し上げても
有り余るほどです。
コンポストマジックのリンゴ…
今年で三年目ですが、虫がつきやすいですね。
昨年、トマトに守られて虫が逃げて行ったので、
今年はすぐ脇にコンパニオンとして
護衛トマトを植えました。
護衛ちゃんに期待しています。




今朝、朝早くTさんから電話がありました。

庭も広く、土地があるのに、コンポストは
虫がわくので出来ないと言われていました。
貝のような虫が大量発生するのだそうです。
そこで昨日、勝手口に繋がっている掛屋で
ダンボールコンポストを提案しました。
成功したら、明日の朝、温度が上がっていますから
と言っておきました。
今朝の電話は、その報告でした。
温度が上がっていたそうです。
すごく喜んでおられました。

Tさんの敷地は、市の児童館と隣どうしなので
その法面に我が家の野良トマトの苗を
植えてみようと言うことになりました。
トマトの野良化です。
草が引いても引いても生えてくるのなら、
トマトも自生するかもしれないですし、
実際、野生のトマトって甘くて美味しいらしいです。
犬は散歩の途中に完熟して
落ちたトマトを美味しそうに食べるそうです。
とりあえずこのくらいを
梅雨の雨を期待して投げ上してみます。


野良の「ら」って「良い」という文字ですね。
ありのままで良い…
それが野良…
(#^^#)



コンパニオンのガーキン

2017.05.28.07:13

ミニキューリのガーキンです。
キューリのお漬物は子供の頃から好きでした。
みずみずしいキューリではなく、干して水分が
とんだ、歯ごたえのあるものがです。
ハウス栽培のものは、トマトにしても
キューリにしても農薬がかなり使われているようなので
出来れば自分で作る…
それが一番です。
一昨年くらいか、ドライキューリを作るために
たくさん切っていたら、手にアレルギーが出ました。
水泡が出来て痒くて痒くて…

コンパニオンとしては、
トマトと相性が良いらしいので、
今年はガーキンを植えることにしました。


これは、ドライにして保存したものを
水で戻したものです。(右)
こうすると、私の好きなパリパリが楽しめます。
炒めても、煮てもパリパリのままです。
キューリは乾燥しやすいので、
ビン保存が出来るドライが3日くらいで完了します。
昨日は、一本5円だったので
10本ほど、天日干ししています。
冬場に生を使ってタコ酢を作り
一本くらいを一日で完食したら
次の日から寒気がして、風邪をひきそうになりました。
すぐに体を温めて大人しくしていたら、
そのまま通過しました。
やはり、生のキューリは冷えるようです。


天使が赤い実をつけています。
大雨で折れる前、一つだけ花が結実していたのです。
折れたので、エネルギーは、根を出して
生命を繋ぐことに使われました。
なので、一個だけで小さいまま生長が止まり、
赤く熟しました。
エネルギーの流れに優先順位がありますね。
それは、自然に起こることです。


8月に種を蒔いて、室内の窓辺で育てている
窓辺ちゃん…
2月の雪で葉がかなり枯れましたが、
脇芽がたくさん出ています。
もう実も、かなりついています。
Amazonで検索していたら、
窓辺でも育つトマトの種がありました。
シシリアンルージュは、そんなことは書いてありませんが、
弱い光でも育つようです。
トマトは低温で死ななければ、
果樹などと同じようにずっと生きている種だそうです。
10℃を下回ると冬眠しますので、
挿し木をするにしても、それまでに越冬できるだけの
根を張っておく必要があるようです。
今回の越冬劇で教えられました。

種は発芽するとき、まず根を出します。
土に直播すると、双葉が最初のように勘違いします。
発芽玄米のコマーシャル用のイラストなんかも
頭の斜め上から芽が出ているように描かれています。
でもあれは、根っこなのです。
まず、大地に根を下ろすことから植物は開始します。
そして、天への憧れから、
双葉はまるで鳥の羽のようです。
天に向かって伸びてゆきます。
人間も肉体を天と地を繋ぐ梯子とする必要があります。
ますは、大地にしっかりと根を下ろすこと。
頭でっかちは生長のさまたげです。


意識の技

2017.05.27.09:28

毎日、日暮で、流れて生きることは
本当に安らかで幸せです。
家族や仕事、地位、名誉、財産、健康…
そういった観念を握ると何が起こるのか?
管理する必要が出てきます。
パソコンでもそうです。
データー管理…
仕事は毎日管理…
生きることが新鮮ではなく
過去の整理になると、重荷ですよね。
起こしてあげたいけど、
東大を出ていようと、電通に入社できようと
催眠術から自由になるのは、
自分だけに出来ることです。
「生」をお祭りにするのは、自分…
まつりと言うすばらしい名前まで
つけて生まれてきたのにね…
自殺する前に、どうして退社しなかったのか?
事は、単純です。
だれも口にしませんけどね。
終えることができるのは、
意識の技です。
催眠術にかかったままだと
やめられません。
そして、それを覆い隠して
周囲の責任にします。
悲劇の大根役者は、こりごりです。

和尚の言葉です。

真の覚者とは誰なのか?
もし、鬼が心の産物であり、
仏が心の産物であるとしたら…
では真の覚者とは誰なのか?
真の覚者とは、もう心ではない人だ。
心のあらゆるゲームを見抜くに至り、
心のあらゆるゲームから身を引いた人だ。

人格とか心とか
それは現象です。
では現象ではないものは?
絶対的に存在するものは?
意識です。






ゴテチィアの花が咲いたよ!

2017.05.20.20:10

10月に種を蒔いたゴテチィアが咲きました。
4月の春蒔きは8月に花が咲くらしいのですが
仏花にちょうど良いので今年は助かります。
ご近所さんは、苗を購入されるらしいのですが
今年は手に入らないので、分けて欲しいと
言われ、春に蒔いた4株を差し上げました。
真夏の仏花は、人気者です。
でもきれいな花ですね。

これは、傷だらけの天使です。
昨年の越冬トマトなので、f1です。
相方は、2月の雪で気温が下がり
枯れてしまいました。
これは、それを耐えて生き延びたのです。
それでもやっとと言った感じでした。
4月に路地植えしてから、大雨が降りました。
朝見ると、根元から折れていました。
仕方ないので斜めに切って挿し木にしました。
もうかわいそうなくらい弱っていました。
だけど元気になりました。
凄いですね。
傷だらけの天使よ!
今のところまだ、葉が丸っこいです。

これは2月に種を蒔いたので、f2です。
4月に入るまで大きくならず
こぼれ種が発芽したものと大してかわらないと
思っていましたが、花が開花しそうなので
5月に開花するのは、2月に種まきを
したおかげでしょう。(#^^#)
昨年は3月に蒔きましたが、
5月には開花しなかったと思います。

花桃の実です。
今年は10号鉢に植え替えした後なので
実が大きくなるのが早いです。
昨年は収穫が4つでした。
今年は今のところ7つくらい付いています。

今年はガーキンと言うイタリアの
ミニキューリの種を蒔いています。
トマトと相性が良いらしいので…

レジナは4株、越冬しました。
どんな展開になるのか、楽しみです。
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